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略歴
◆出身地:東京都◆誕生日:9月14日 ◆血液型:A型 ◆身長:169.5cm ◆略歴: フルートを荻野夏子氏、喜谷良宗氏に師事。中学校の吹奏楽部でトロンボーンを始める。 15歳で松本熙氏のクリニックに参加。中学〜大学で吹奏楽部に所属しながら幅広い音楽、演出に触れる。 在学中の2001年よりアルフレッド・リードの音の輪ウィンドシンフォニカに参加。 他、オーケストラやビッグバンド、吹奏楽、ブラスアンサンブルなどの エキストラ出演をつとめながら団体やジャンルの垣根を越えたパフォーマンスを模索。 2003年the CRAZY ANGEL COMPANYに入団・所属。 パフォーマンスの他、カメラマンとしても表現の場所を展開。 現在CAでの活動の他、中学生を中心に後続の指導にも力を入れている。 <主な出演作品> 2003年7月 CA SOUND THEATER vol.1 "RE-BIRTH"出演 2005年3月 CA SOUND PERFORMANCE vol.1 "ROOTS "出演 2008年3月 CA SOUND PERFORMANCE vol.4 "LIVE雅咆2008 〜桜春の陣"出演 2008年9月 CA SOUND THEATER vol.5 "SWAN LAKE"出演
入団のきっかけ
吹奏楽の先輩だったまりえさんに、僕がきっと好きな団体があるから見学においでと誘われて、
初めての見学で入団の意志はほぼ固まってました。
これは…とんでもないものに出会ったなと、直感で感じました。
CAで表現したいこと、舞台への熱意
溢れ出す「何か」を伝えるためには手法はなんでもいいのではないかと思うのです。
楽しませるためには手段を選ばないというか…。 パフォーマーとオーディエンスが熱狂できる空間を作ること、それは音楽であって音楽でなかったり、 舞踏であって舞踏でなかったり…直感で感じてもらえるパフォーマンスを目指したいです。 あらゆるパフォーマンスにおいて貪欲でありたいですね。
2008年9月公演「CA版スワンレイク」に賭ける意気込み
偉大なる作曲家、ピョートル・チャイコフスキー。世界一有名なバレエ演目。
このCAとのガチンコに、正直、びびっています。大いなる挑戦です。 僕はミュージシャンとして、パフォーマーとして、CAの素晴らしい仲間たちとこの困難な作品造りに 挑めることは幸せなことだと思っています。 今回の作品はチャイコフスキーへのオマージュとして、CAらしくありながら、 新しいCAを発信する舞台となるはずです。 このステージを終えた時、確実に見に来てくれたみなさんに一石を投じる作品になると確信しています。 SWAN LAKEは僕たちにとっても、みなさんにとっても愛される作品の一つになるでしょう。 いつも応援してくれる仲間やまだCAを知らない方、 なによりも僕の活動を支えてくれる家族に感謝を込めて… 最高級のエンターテイメントショーをお届けすることを約束します! |
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